18日は小学校と中学校で授業がある。

 

齋藤先生の宴会の時   

 

「オレの授業だったらそんなことさせない」しない?だった?

あいつは「オレの授業」とオレが言った時 笑った。誰だっけ顔は覚えている水沢

少し悔しかった。 

「オレの授業だったら」と言い換えた。

悔しいかなオレには一生チャンスはないと思ったけど

どうだ!

もう しかも比較的早く

現実になった。 100%不可能が可能になった。

オレは100%の不可能を可能にした

オレの授業は 本当に ある。

 

いったい誰が想像しただろう オレを含めて

 

不可能なんてない。 そう言える。 自分自身の横やりにも勝る

このことが記せて良かった。

 

100%無理だ と絶望を抱える人にオレは希望を与えれる。

 

「子供に何テキトーな事言ってんだ」って言われても

正当に論破できる。

 

「オレは科学授業のアシスタントをしていた」から始まる実話だ!

 

借金が100%返せない とか100%に対し 抗い 解放する話ができる。

 

悟りに近い。